土地・建物の登記
■土地・建物の登記とは
大切な財産であ土地や建物について,どこにあって,どれくらいの広さがあって, どなたが持っているのかといった情報を,法務局が専門的な見地から正しいのかを判断し、 コンピュータに記録することをいいます。これによって情報が公開され不動産登記の取引の安全のために役立ちます。
司法書士は、土地・建物の登記についてあなたに代わって手続きすることができます。
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名古屋市東区主税町 052-971-4576
名古屋市中村区名駅 052-566-0405
こんな悩みは相談ください
・不動産の名義が亡くなった祖父のままなのですが大丈夫でしょうか。
・住宅ローンの返済が終わり、金融機関から担保抹消の書類が届きました。抵当権抹消登記をしたい。
・親が亡くなったので、自宅の名義を変更したい。
・子供や孫にそろそろ不動産の名義を少しずつ移したいのだが。
・20年以上連れ添った妻へ非課税の範囲で不動産を贈与したいのだが。
・知り合いにまとまったお金を貸すのだが、無担保では心配だ。
・不動産の全部又は一部を贈与、又は売買したい。
・建物を増築した、または建て替えをした。
・父の遺産について遺産分割が成立したので、私の相続する不動産について相続登記をしたい。
・謄本を取ったら抹消したつもりだったのに昔の抵当権が残っていた。
・離婚による財産分与で不動産を相手方に渡した、または受け取った。
・相続等によって共有となっている不動産を単独所有としたい。
・不動産の登記事項証明書の見方が良くわかりません。
・土地建物の住所が古い住所なのですが問題ないですか
・権利証を紛失しました。どうしたらよいのか困っている。
・古い権利証が沢山あるのだけど、どれがどの権利証かわからない。
